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ジキルとハイド あらすじ ジュリアロバーツ [映画]

有名なスティーヴンソンの小説「ジキル博士とハイド氏」を、

メイド(ジュリアロバーツ扮する)の視点から描いた小説

「メアリー・ライリー」を基にした映画です。


ジュリアロバーツと言えば、私的にはノッティングヒルの恋人が一番好きですが。



このジキルとハイドはもうご存知の方も多いと思いますが

19世紀末のロンドンが舞台です。

父親からDVを受けていたメイド(ジュリアロバーツ)が住み込み先のジキル博士に

優しくされ、好意を持ち始めていたが

ジキル博士の研究はというと

人間の善の部分を省いて、悪の部分だけにしてしまうという

恐ろしい研究だったため、

この研究によって悪の部分だけの人格を持ったハイド氏が出現

それに対して、メイドのジュリアロバーツはどんな対応をするのか。


この映画は、ジュリアロバーツも見ものですが

ジョンマルコヴィッチの演技が見もの!!

まだジキルとハイドのストーリーを知らない方は

ぜひぜひ、人間の心理の二面性をこの映画で堪能していただきたいです^^







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